よくあるお悩み
- 技能実習と特定技能、どちらで受入すべきか分からない
- 手続きが複雑で、社内で回しきれない
- 現場の受入体制(指導・ルール)が整っていない
- 生活面のフォローが難しく、トラブルが不安
- 受入後の定着(離職・失踪リスク)を下げたい
- 法令遵守で、安心して長く運用できる仕組みがほしい
「制度が難しいから…」と、
決してあきらめないでください。
APE事業協同組合なら、
受入の設計から手続き、
監理・生活支援、
定着までを一貫して支援します。
技能実習・特定技能は、制度要件や手続き、
運用ルールが多く、
“受け入れてから”の現場対応でつまずきやすい領域です。
私たちは、社内で全部抱え込むのではなく、
「制度判断」「書類・手続き」「現場運用」「生活フォロー」「定着支援」を
必要な範囲で整理し、漏れのない運用フローに落として伴走します。
その結果、企業側の負担を減らし、
トラブルを未然に防ぎ、
安心して長く続く受入体制をつくれます。
事業内容
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制度選定・受入設計
(技能実習/特定技能)目的・職種・採用ルート・期間から最適制度を判定し、受入スケジュールと体制を設計します。
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手続き・監理(支援計画)
運用フロー整備書類・期限・担当分担を整理し、社内で回る手順に落とし込み。必要な監理/支援を継続運用します。
-
生活支援・定着支援(トラブル予防)
相談窓口・定期面談・現場調整で課題を早期に解決。離職・失踪リスクを下げ、安定稼働へ導きます。
選ばれる理由
-
法令遵守を前提に“長く続く運用”をつくる
短期の場当たりではなく、
制度要件に沿って標準化します。 -
書類だけで終わらず
“現場運用”まで整える指導・ルール・連絡導線を設計し、受入後に回る体制を構築します。
-
定着に強い(未然防止の仕組み)
小さな不安を早期に拾い、問題が大きくなる前に解決します。
実績
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初めての受入でも
“社内で回る”体制を構築担当分担・書類フロー・現場ルールを整備し、手続き漏れと現場混乱を防止
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生活面の相談導線を整えて
トラブルを未然防止定期面談+相談窓口で、すれ違いを早期解消。現場負担を軽減。
-
定着支援の仕組み化で
離職リスクを低減評価・指導・コミュニケーションのズレを調整し、安定稼働へ。
代表プロフィール
代表プロフィール
代表理事 野元 陽一
私たちは、「人・企業・国をつなぐ架け橋」として、相互理解と信頼に基づく共生社会の実現を目指します。
また、「法令遵守と誠実な運営」を徹底し、外国人材が安心して働き成長できる環境を整え、受入企業と地域社会の健全な発展に貢献します。
企業理念 Philosophy
- ・法令遵守を土台に、誠実な運営で信頼を積み上げる
- ・外国人材が安心して働き、成長できる環境を整える
- ・受入企業と地域社会の健全な発展に貢献する
改革・改善 Reform
(運用を“回る仕組み”へ)
改革の考え方
1) 属人化をなくし、運用を標準化する
制度判断〜手続き〜受入後対応を、誰が見ても分かるフローに整理します。
2) トラブルは“起きてから”ではなく“起きる前”に潰す
定期面談・相談導線・現場ルールの整備で、早期発見・ 早期是正に寄せます。
3) 企業と人材の双方が納得できる
コミュニケーション設計
現場・管理者・本人の認識差を減らし、定着に必要な関係性を作ります。
よくあるご質問
可能です。受入予定人数・職種・時期・現状の体制を伺い、制度選定と必要準備を整理してご提案します。
目的(育成/就労)・職種・採用ルート・期間で最適解が変わります。状況に合わせて制度選定と受入プランを一本化します。
国内採用/海外採用、人数、職種で変動します。希望時期から逆算し、現実的なスケジュールで設計します。
制度判断・手続き・監理(支援計画)に加え、現場ルール整備、生活支援、定着フォローまで一貫して支援します。
生活ルールのすれ違い、勤務・評価の認識差、相談不足による不満の蓄積が多いです。定期面談と相談導線で早期解決します。
「担当者の役割」「記録・書類の整備」「現場ルールの共有」「相談導線」を曖昧にしないことが重要です。運用フローに落として継続できる形にします。
お問い合わせ
まずは相談だけでも大丈夫です。
企業様の状況やご希望に合わせて、
技能実習・特定技能の受け入れ方法を
わかりやすくご案内します。
会社概要
- 組合名
- APE事業協同組合
- 代表理事
- 野元 陽一
- 所在地
- 〒500-8801
岐阜県岐阜市忠節町2丁目18番地
- 設立
- 2016年7月27日
- 事業内容
- 技能実習の受入支援・監理/特定技能の支援/生活指導・定着支援
- 対応方針
- 法令遵守を前提に、受入後まで回る運用体制を設計